• 今年もホープ会にて実施します。3名様が優秀賞として選ばれます。選ばれる確率は高いです。なぜなら応募が少ないから・・・写真の上手いかんは問いません。どんな旅でも、一瞬の出会いや直感や感性があると思います。画像と一瞬の物語(ストーリー)とが、素直に表現されているか・・・小さな政府、小さな地域、小さな感覚、小さなインスピレーション全てはそこから、モチベーションとして、発見や気づきが生まれるのではないでしょ... 続きを読む
  • 最近そんな言葉がメディアから流れて来る。「本当に旅に出ない若者達が増えているのだろうか?」そんなこと、旅行会社で大学の傍にいるお前が一番良く知っていることやろ。。。と言われそうだが^^;学生達に金が無いのは事実。なぜ無いか?彼らは無いというよりアルバイト時間がなかったり、親からの仕送りにも影響される。またアルバイトをしていても旅行に使わなくなっているのは。大学が就職の為の準備機関となりつつある中で、3... 続きを読む
  • 磯釣りを始めて16年にはなるだろうか?こんな早朝に、荒磯の上に居ること自体、通常は考えにくいのが常かもしれない。ほぼ5時の日の出は、海の向こうから鮮やかによじ登ってくるかのようで。。。そしてそれから1時間後の6時頃、なにやら撮影隊の一団が、対岸の浜辺で撮影らしきものを始めた。そこは誰もが入れる海岸。。。まだ4月の下旬の早朝に、被写体は若い男性二人の海パン姿。。。薔薇族?「寒そう!!」(この画像は、私の嗜... 続きを読む
  • 先日、お客様のところへ伺った時のご子息の写真。。。縁取ってみました。なんとも心惹かれるこの画像に、なにが隠されているんでしょうね。(プロフィールの私の生意気な画像とは随分違うなぁ^^)なんの隠し事も無いから惹かれるのかと・・・1歳です。私があやしても笑ってくれました。そのとき偶然、機嫌がよかったのからかもしれません。でも屈託のない彼の全てに、憧れさえ抱きます。天からの授かりもの。。。ピッタシです。さて... 続きを読む
  • 一昨日と昨日、5人のお客様と延べ700km以上のドライブ。5人の合計年齢は、400歳を越える。バスでは大きすぎる、でもタクシーならばか高い。古くは20年前からのお付き合いのお客様のご両親ご親戚なので私がその代役を。。。もちろんこの桜並木もご覧頂いたのだが、ここは横浜市霧が丘。温泉場でもなければしっとりとした旅館でもないのだが、皆さんの目的は高齢者をいかに無理なく各地から一箇所へ集められるか。そしてご兄弟集まら... 続きを読む
  • 画像は「ALWAYS 三丁目の夕日」製作委員会より今夜テレビでまた放映されるらしい。"ALWAYS三丁目の夕日"何度見ても飽きないのだが。。。あたり前と思えること  そして ありえないと思っていること  「泣きたくはないなぁ、せっかくの旅だもん」       ⇔「あなたの心のひだに触れる人に、出会えるかもしれない旅」  「人生何と言っても金と物」        ⇔「金があっても楽しめない自分を実感して... 続きを読む
  • さくらも満開を過ぎ、「はて、今年のさくらは、いつ楽しめたの?」と思えるくらい花冷えの日が多く「さくらは晴れた温かい日が数日続くときに、見て感じるものだろ」と思ってしまうほど、さくらの存在感が薄い年と言って良いのかも知れない。私が花見に行かなくとも、さくらも温かい中で誇ったように自分を誇示したいはずだろうに。。。温泉婚活が、企画を考えるほどに縁プロジェクトから"縁-旅"へと変化してきた。本来ホームペー... 続きを読む
  • ほぼ満開のさくら。まるで樹氷のようで、、、また通勤途中の農園での光景だが、少し風情が違う。それは一列に並んで植えられているわけでもなく、ここに寄せ集められたように100本以上が。。。温泉婚活 → 縁結び → 縁プロジェクト 今は"縁旅"というものを検討中。その企画のきっかけとなった私の体験です。去年の夏、20年続いている学生のワークキャンプのこと。18回までは、それまで慣例のプログラムの中で進行していたのだ... 続きを読む
  • つい先日、「ALWAYS 三丁目の夕日」のDVDを親しいお客さんからお借りした。といっても、こちらから依頼したわけではなく、その方はいつもそんな具合にぶしつけにいろんなものを持ってきてくださる。私もフルに見ているわけではないので、嬉しかった。それも「続 三丁目」も含めて。。。見たい映画があっても、めったに行かない私にとっては、ひと時の自分だけの時間。その時代設定は1959年あたりだろうか。私が5歳、保育園児の頃... 続きを読む
  • 木蓮の花が、強風で散ったかと思えば、いつの間にか真っ赤な新芽が。。。ネットで調べてみると、これは「ベニカナメ」らしい。いつの間にか、すっかり一面に赤く芽吹いている。。。。私の好きなスタレビ根本要氏の「木蘭の涙」を連想してしまった。さて、【温泉婚活】以前から企画してみたいと思っていたのだが、いよいよ企画段階まで来てしまった。企画書を作成するほどに、型にはまらなく、いろんな年齢層を受け入れて、単純に遊... 続きを読む

しなびたオコゼ

大阪の海沿いで1954/2月生まれ
3人兄弟の3男坊
25歳で単身横浜へ
幼少期この海で多くのオコゼがいた
だがもうこの海岸線は消された
砂地の浅瀬が消えた事で
生態系も変わったようだ
はて、この凡夫は
変わったのか、そのままなのか
煩悩の塊そのままで。。。

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