• 右の建物は横浜の大桟橋。そしてこのデッキはシープリンセス号。右は日本で、ある意味この船は外国。。。そう言っても良いかもしれない。この船は外国の客船で外国人がクルーの船なのだ。。。しかし今回の日本発着コースは、いずれも日本語スタッフが50名乗船する。 * メニュー、新聞、船内アナウンスも日本語 * 日本語のカルチャー教室、日本映画の上映 * 和食サービス、ご飯、味噌汁、煮物、焼き魚、漬物も用意される。 *... 続きを読む
  • 日本の海ではデカい船ですね。。。大桟橋が小さく見える。桟橋から見ると、こんな。。。ビル。笑顔で迎えてくれるクルーはフィットネス・スパの受付ジム機材もかなり豊富で、ジムの横には海の見えるジャグジーやスパもある。そして公海上でのカジノはスロット・テーブルゲーム・ルーレットなど。。。楽しみは船内だけでも飽きないが、日本発着クルーズは、洋上から日本の地を眺めるのも魅力ですね。今年の日本発着クルーズの詳細は... 続きを読む
  • クルーズ船で何を食べるか・・・それが一番の楽しみかもしれない。メインダイニングは毎日決まった席でテーブル担当が付いてくれる。そんなウェイターが一押しのメニューを教えてくれたり、プリプリの絶品ロブスターを食したり、またステーキハウス、ピッツェリア、カフェ、アイスクリームバー、そしてブュッフェレストランまである。上の画像がビュッフェレストラン。撮影したのが午後2時だが、大勢の方がティータイムに。。。あ... 続きを読む
  • 吹き抜けのアトリウム。プリンセス号の中で最も華やかなスペース。フォーマルナイトでは、ここでシャンパン・ウォーターフォールも必ず開催される。アトリウムの上階層から下を望むとこんな感じ。シューティング・スターズ・ナイトクラブ昼でも開いている。ゆったりとした椅子と酒と音楽と・・・船内には数多くのバーやラウンジ、そして複数のシアターやダンスフロアがある。だが外は、雨に煙る氷川丸と山下公園であった。今度はホ... 続きを読む
  • ポートクルーズなんて言葉はないだろうが、横浜は大桟橋に停泊していた客船。プリンセスクルーズの「シープリンセス号」77,000トン。これでもアメリカやカリブでは中型船となる。この日は1日雨で寒い最悪の見学日和となった。上の画像は14階リド・デッキと言われるオープンデッキ、「ムービーズ・アンダー・ザ・スター」だ。だがこの船、これから硫黄島からサイパンへ、そして赤道をまたいでシドニーへ戻る予定。空想が膨らむね。... 続きを読む

しなびたオコゼ

大阪の海沿いで1954/2月生まれ
3人兄弟の3男坊
25歳で単身横浜へ
幼少期この海で多くのオコゼがいた
だがもうこの海岸線は消された
砂地の浅瀬が消えた事で
生態系も変わったようだ
はて、この凡夫は
変わったのか、そのままなのか
煩悩の塊そのままで。。。

最近の記事+コメント

カテゴリ

月別アーカイブ

01  12  11  10  09  07  05  04  03  02  01  12  10  08  05  03  01  10  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  07  06  05  04  02  01  12  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11 

ブログ内検索