スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
【華麗なるインド神話の世界】
2012/11/13(Tue)
121113ユーラシア文化館特別展01

2013年の1月14日まで開催されている。
場所は横浜は関内の日本大通り近くの 横浜ユーラシア文化館

初めてインドネシアはバリ島へ添乗で行った時、バリヒンドゥーのバロンダンスを見て、
「日本の獅子舞となんか似ているなぁ」と直感的に思った。
「獅子舞のルーツかも」とも。

今回は本場インドのヒンドゥー神話を魅力たっぷりに伝えてくれるようだ。
日印国交樹立60周年記念らしいが、案外とヒンドゥー神話と日本昔話は似ている気がする。

121113ユーラシア文化館特別展02

毘沙門天、弁財天、帝釈天、そして鬼子母神。。。
ヒンドゥー神話ではないかもしれないが、確認したくなった。
クリシュナ、サラスヴァティー、ヴィシュヌ、ドゥルガー、シヴァの神々・・・聞いたことがあるんよ。
もちろん仏陀を守る神々という観点からもね。

大人300円 高校生・中学生・小学生は無料
ギャラリートークや講演会、ワークショップも予定されています。

詳しくは横浜ユーラシア文化館のサイトへ
http://www.eurasia.city.yokohama.jp/
スポンサーサイト
この記事のURL |  旅 神奈川(横浜) | CM(0) | TB(0) | ▲ top
【息子と横浜夜景】
2009/11/24(Tue)
091123インターコンチ02

↑の画像を見た瞬間、どこのホテルか解る方はホテル検定1級??

↓息子の誕生日記念に家族でヨコハマ・グランド・インターコンチネンタル・ホテルへ。

091123インターコンチ01

091123インターコンチ04

19歳ともなればとっくに。。。独り立ち?
そんなかつての古き良き日本の風習は、どこへやら?
そんなに饒舌ではない息子でも、本音は早く独りで。。。^^

それよりレストランから目の前に見える ↑の緑の屋根の「ぷかり桟橋」
私が19歳の頃なんて、田舎だったのでこんなロマンチックな所は、なかったよな^^

091123インターコンチ06

091123インターコンチ07

まだ酒は飲めない。。。オヤジが飲む為、帰りの車の運転手^^

ホテル内1階の「オーシャンテラス」は個人でも仕事でも何度も利用しているのだが、
今は期間限定で「居酒屋倶楽部」に変身。

↑の画像は焼酎が4種類、カクテルも作れる、もちろんビールにワインももちろんある。

「まっ 一度試しに 行ってみよう」と
そんなブッフェスタイルの居酒屋なんて、ないといえばない。。。かも。

091123インターコンチ03
この記事のURL |  旅 神奈川(横浜) | CM(2) | TB(0) | ▲ top
Y150の蜘蛛
2009/04/29(Wed)
090429Y150蜘蛛06

090429Y150蜘蛛03

090429Y150蜘蛛

090429Y150蜘蛛01

090429Y150蜘蛛05

これだけデカイと・・・芸術やなぁ
近くで見ている途中から、蜘蛛ではなく、カニと錯覚している自分がいたり^^
蜘蛛の細部なんて・・・見てないもんなぁ
この記事のURL |  旅 神奈川(横浜) | CM(2) | TB(0) | ▲ top
横浜の春節
2009/01/17(Sat)
090116朝陽門

昨日の横浜中華街
朝陽門も幾分輝いているかのようだ。
まもなく1/26は中国の春節がやってくる。
日本最大の横浜中華街は、春節に向けて派手であり楽しくもあり・・・だろうか。

090116漢帝廟

関帝廟まで行ってみた。
ここにも真っ赤なちょうちんが飾られている。
日本と違って正月を迎えて派手にするのではなく
旧正月を迎える前から・・・・派手である

090116横浜中華街01

金曜の夕方6時だったが、心なしか人手が少ない。
でもそんな中華街にややひっそり感もあって、ひんやりとした空気の中に
赤いちょうちんが綺麗だった。
この記事のURL |  旅 神奈川(横浜) | CM(0) | TB(0) | ▲ top
当たり前
2008/10/20(Mon)
080915_02

11月末まで「横浜トリエンナーレ」が開かれている。
横浜国際美術展覧会 とでも言うのだろうか。
左脳より右脳の世界?と言ってしまえばすごく左脳的かな?

でも画像はこの博覧会ではなく、ご近所にある里山の中のアート展。
トリエンナーレは3年に一度だけど、ここは毎年開かれて、
自然のままの森との共生をテーマに、毎年何作品も創作されている。

080915_01

週末はのら犬と散歩する空間なのだが、トリエンナーレとは違って
誰もいない自然の空間が嬉しい。
作品を楽しむと言うより、「よくこんなもん 作るなぁ」が正直な気持ち。

080915_03

ひとつの自己表現なのだろうが、でもそれは立派な自己アピールだと思うな。
それも自分の素直な心の表現かもね。

ところで世の中、選挙選挙と賑やかだけど、
なんで選挙に金が掛かるのかね。
今時、自分を表現するのに金が絶対必用なの金?
「選挙なら 当たり前」ともし言うならば、うるさい名前の連呼や印象付けだけの金使いを
とっとと改善して欲しいものだね。
「当たり前」と言う発想がまかり通るなら、見返りを期待する政治家こそ
票を一票でも取る前に、今一度人の心をとりえんなーれ^^

下は森の美術展とは違って、横浜汽車路と新港埠頭の横浜トリエンナーレの会場の一部。
横浜トリエンナーレ2008_01

横浜トリエンナーレ2008_02
この記事のURL |  旅 神奈川(横浜) | CM(0) | TB(0) | ▲ top
グラスと雨
2008/09/02(Tue)
080827シーメンズクラブ02

久々にシーメンズクラブへ
ノンアルコールだが、そば飯が美味かった。

それにしてもよく降る雨・・・
と言っても立て続けの雷雨と豪雨と言ってもいいだろう。
青い光線の中のグラスの背中に、まるでシャワーのように・・・
まさにブルーライトよこはま・・・だ。

そんな中でも、花火は上がる。
そんなこんな光景に隣の同僚が・・・
「日常の何げない一瞬を凝縮すると、今まで見たことのないミラクルに出会える」
こいつの口から、こんな言葉を耳にするとは・・・・^^

080827シーメンズクラブ03
この記事のURL |  旅 神奈川(横浜) | CM(0) | TB(0) | ▲ top
冬の街・・・空
2007/12/15(Sat)
071214横浜の空

横浜の寿町へ行った帰りの画像・・・・

特に空を意識して撮ったわけではなく、冬の澄んだ空気の中の建物を撮ったつもり。
しかし撮ってみると空と雲が、より引き立って見えた。

自然の空の色の青よりは濃いブルーかもしれないが、
こんな空が誰もが見える空なのだ・・・とも思った。
この記事のURL |  旅 神奈川(横浜) | CM(0) | TB(0) | ▲ top
灯り
2007/11/27(Tue)
汽車道の灯り071126

そろそろ冬の寒さも混じる頃だが、この日は暖かかった。
久々に昨夜、客人と横浜の夜景が眩しい地区に出没した。

冬の色と言えば、グレーやブラウン・ホワイト、そしてブラックというイメージだが、最近の街の商業地区はなんとも華やかだ。
その光景をまたまたニュースで取り上げていたのだが・・・
そのニュースの中の、街の人々の声として
「街がまるで盛り上がったようで良いじゃない」
「ロマンチックでペアの二人にはうってつけ・・・」
「何もないより暖かさがあって良い」
そんな反応が圧倒的でね。

華やかと言う言葉以外にも表現はあるかと思うが、
ふと「何もない中の、一筋の灯り」に灯りの温もりがあるのでは?と思った。
夜は暗いもの、そして星も月も冬の夜には一層の輝きを増す。
そんな澄んだ空気の中の一筋の灯りは、人工的な華やかな灯りよりも、
メリハリもあり、いずれは明ける朝があることを気づかせてくれる。

自然本来の陰と陽が、街の中では今は無いのかも。
そしてそこへ人が群がり、作られた温かみの中で個々の欲望を満たす。
でも本当に満たされているの・・・?
人間に陰と陽はないの・・・?
とも思った。

間もなく54になる年寄りのひがみと受け取られても仕方がないが、
ふと「灯り」とは?
本来の「温かみ」とは?
そんなことを感じて・・・
この記事のURL |  旅 神奈川(横浜) | CM(2) | TB(0) | ▲ top
横浜に大阪のチヌ
2007/05/17(Thu)
横浜美術館展示

黒い魚体がなぜか横浜美術館にあった。
大阪のチヌと言えばクロダイの事。それがなぜ横浜美術館に?

私の小学校校歌の歌詞の中に「ちぬの海」と詠われていたと思う。
瀬戸内の一部である大阪湾は、「ちぬの海」でもあったのだ。
だが幼少の頃、その海でいくら投げ釣りをしてもチヌは釣れなかった。
釣れるのはメゴチ・ネズミゴチ(地元大阪では「ガッチョ」)ばかり。
親父に連れられて夏の夜はアナゴ、冬はカレイも釣れたのだが、チヌはヒットしなかった。
家から100mも行けば砂浜の海だったので、その頃は子供の投げ釣りなんだけれど、ただやみくもにゴカイを付けて竿を投げていた事を思い出す。
でもチヌは釣れなかった。きっと山ほどのチヌが居たにもかかわらず、釣れなかった。

このアート作品も、作者が淀川の喫水域で大阪のオッサンがチヌを何匹も釣っているのを見て、「ならば自分も・・」と思ったらしい。彼らの名は「淀川テクニック」という。しかしやっぱり彼らにも釣れなかった。その後チヌはアートとなって、今横浜にいる。

このアートの詳細はこちら
この画像は横浜美術館のブログから拝借したものです。
7月1日まで横浜美術館でこのチヌに出会えます。釣れなかったチヌに・・・・
この記事のURL |  旅 神奈川(横浜) | CM(0) | TB(0) | ▲ top
腹の探り合い
2007/01/20(Sat)
070120友来る
すんなり言いたいこと言い合えれば、どんなに楽だろう・・・・
今日はそんな言いたいことを言い合える仲間との1日であった。
この画像は、同い年だが今日で2回目の対面・・・・(笑)
お互いこの画像を見て
「俺の方が若く見えている」
「俺の方が絶対脚が長いはず」
「俺の方が・・・・」
話は尽きないねぇ・・・^^ 
でも嬉しかったのは、この画像はこのオヤジの娘さんが撮ってくれたもの。
オヤジと、その訳のわからぬ友達のオヤジにも半日付き合ってくれて、
それも娘二人で・・・・^^
そのオヤジはこのあと航空機で九州へ戻られた。
寂しい気持ちを抑えつつ・・・・一人九州へ・・・・わかるなぁ
私は娘さん二人と、また車で横浜へ・・・・
お三人さん、お疲れ様でしたぁ^^
公明正大なオヤジに感謝!実直果敢な娘達に乾杯!
人生一度や、やりたいことやなはれ!
070120_02友来る

この記事のURL |  旅 神奈川(横浜) | CM(3) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。