• どアップに・・・なってる??さらに近づいて、だがそこにデカイ蜂君が・・・ヤバイ・・・かも?悪さしていないから 大丈夫だろう・・・静かにフレンドリーに^^すでに花の盛りは過ぎていたが、芯だけ残って丸裸の花も・・・これが花なのかどうか 学術的なことは知りまへんが。そして今日一番のお気に入り画像これだけ見れば、日本ではないみたい。... 続きを読む
  • インフルエンザは終息の方向へ?それはそれで良い事だろうが、ウィルスは次第に収まっても日本のゴタゴタを納めるのはまだ早いのでは?テレビでの紀里谷和明監督の言葉 「根拠のない壁を作るな!」それはあたかも「楽して自分だけすり抜けようとする若者への叱咤激励」だったかと。そもそも自分のしたいことをしていながら、なぜ壁を作るのか・・・それぞれにいろんな壁があるのは当たり前だが、何もしないでずる賢い知恵だけを聞... 続きを読む
  • 通勤途中のプランテーションでの光景。でも今日はこの樹を遠めで見て、通り過ごして、また戻ってしまった。もちろんカメラに収める為。見た瞬間の感覚・・・・「すごい美味そうな色」「赤は赤だけど、花の赤とは何か違う」「なんか南国のフルーツなんやろか?」樹の前まで車で戻って・・・良く見るとそれは・・・ブラシの樹「そう言えば 前にも見たことあるなぁ」「それにこの哺乳瓶を洗うようなブラシそっくりな樹というか花とい... 続きを読む
  • フグの子の糠漬け・粕漬けの前に、そんな江戸時代からの発酵食品を支えたと思われる北前船の里を訪ねた。ここは北前船の船主の屋敷。重厚で落ち着いた屋敷や町並みを今も保存してある。とても好きです、石畳の道と焼き板塀のある街並み。こんな海の傍のしっとりと町を、のんびり歩いてみたいと思いませんか?北前船の船主の屋敷を複数、またこの一帯の町並みをも保存してあるのだ。20分の1の北前船だろうか、資料館にあった「廣徳... 続きを読む
  • 先月末の石川での出会い。それはフグの卵巣を食す、そんな旅だったのかもしれないなぁ。2kgほどのゴマフグ、その卵巣はデカかったね。それを白山の湧き水と塩で、1年漬け込むと(上の画像)・・・・あの猛毒が抜けるらしい。さて誰がそれを作り出したのか・・・・わからない。でもそこには江戸時代から明治までの「北前船」が大きく影響しているのだろう。西の文化が北へ、また北の昆布やニシンが西へ、そして綿花や商売のルーツまで... 続きを読む

しなびたオコゼ

大阪の海沿いで1954/2月生まれ
3人兄弟の3男坊
25歳で単身横浜へ
幼少期この海で多くのオコゼがいた
だがもうこの海岸線は消された
砂地の浅瀬が消えた事で
生態系も変わったようだ
はて、この凡夫は
変わったのか、そのままなのか
煩悩の塊そのままで。。。

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