• これは2005年の10月に撮ったもの。知り合いの方の画像を見て、偶然同じ角度から撮られていたので懐かしくアップしてみました。もう一枚・・・2005年は初冬でしたので、阿寒湖から湯気が・・・・^^いろんな季節に同じスポットに立てるのも、知人の存在があればこそです。... 続きを読む
  • 釣りをしないでこんな写真ばっか撮って。。。と言われても撮ってる間に、デカイ魚が食うかもよ。。。と言われても向かいの磯に居る 我々を撮ってくれて。。。「あいつなにやってんねん!」と思われてもつい無意識に私も撮ってしまう。。。反対の磯のあなたの姿 (笑あなたもきっと、魚を欲しがる男ではないみたい。本当は欲しいけど、もっと温かくて大切なものが、見えていれば良いよね^^... 続きを読む
  • ガーナはアクラからの画像を再び。写真を頂くお方はお仕事で観光ではないのだが、送ってくれる^^このお方、アフリカは初めてではないのです。ついガーナには何があるの?と聞くのは日本人かも。そんな知識を何もインプットせずに出かける旅も面白い。だって、そこに見慣れない人々がいて、初めての風土があって、異なる文化があるならそれだけで、その地に身を置いた自分を体感させられるし、自分に気づけるかもね。ただ・・・ゴミ... 続きを読む
  • 海であることはなんとなくわかる・・・かな?一人乗りの船、というよりカヤック?ブレブレの画像ではわかり辛いが、ちゃんとルアーロッド(竿)が二本立っているよ。我々より一足先に「男の遊び」?に出掛けられたツワモノみたい^^そして我々は地に足をつけたここで・・・久々の釣り年に一度の「めじな研究所」のオフ会なのだ。このパターンですでに10年9回実施している。写真の船は20人以上乗れる石廊崎の「宮島丸」総勢25人の仲間... 続きを読む
  • アフリカはガーナの首都アクラから送っていただいた画像。またまたお客様からの画像ですが、アップしてみました。滞在しているホテルからの画像みたいです。一枚目と二枚目は異なるホテルらしい。お客様いわく、とっても綺麗な街で、ごみひとつ落ちていないらしい。首都とはいえ、アフリカの雰囲気・・・・感じられますか??^^樹や町並みは、やはり馴染みの日本のほうが「やっぱり好きかな」と思うのだが、それは四季のある日本な... 続きを読む
  • お客様の希望は羅臼峠横断。そして峠付近から徒歩でこれまた秘境の羅臼湖が目的でした・・・が、積雪のため羅臼峠は断念されたようだ。そしてやむなく、根北峠越え となる。そんな道中からの一枚は東側から見た斜里岳だろうか? 本来は羅臼へ出る予定がもう少し南へ出られて、海岸線から知床連山を望む。あの鳥の足のような形をした野付半島へ。車なので船での野付半島の先端までは行けないが、国後島を目の前に望みながら走る。海... 続きを読む
  • 五湖は知床の厳しい大地の中の神秘的な潤いだろうか。かつて33年前は五湖を全部回って「人の足の踏み入れない自然」と痛感もしたしとても穏やかで静寂の中の湖かとも。遊歩道は昔と何も変わっていなくて、この熊笹が自然のありのままの姿を覆いつくして、背丈ほどのある熊笹の中に、忽然と湖が横たわっているようで・・・一湖の左向こうには山はない。切り立った断崖・・・その下には流氷もやってくるオホーツク海が・・・いつ自然... 続きを読む
  • 阿寒・摩周を経て、本来は美幌峠を目指すところだが、お客様は別ルートから屈斜路湖を・・・・・それは藻琴峠。ここはちょっと隠れたビューポイントだ。そしてオホーツク海を目指して藻琴湖へと抜ける。目の前をオホーツク海に面した原生花園駅。その反対側が小清水原生花園が広がる。釧網線のなかでも、とびっきり美味しいロケーションのひとつであり、国道も併走している。涛沸湖越しの斜里岳お客様の目も、この雄大な斜里岳を、... 続きを読む
  • 層雲峡から、ルート39大雪湖の手前を右折して、ルート279へ入って南下されたようだ。その道中からの大雪の遠望だろうか?本来はルート39を東へ直進して北見から網走へ入るコースが多いが、お客様の目的は・・・・オンネトーである。「ようこそ十勝へ」という看板も、「さて十勝は・・・広い」と思ってしまうかもしれない。南下して糠平湖を過ぎて、そこはすでに足寄・・・そしてオンネトーへそんな広大で雄大なロケーションの中を... 続きを読む
  • お客様の最大の目的はこの富良野ではなく、大雪山。でも富田ファームへ立ち寄っていただいて、まだ春の富良野のパッチワークが鮮やかです。私も毎年北海道へ行っていますが、やはり33年前の2週間を車で回った時の記憶が今もなお鮮烈で大陸的で、男3人の学生が2,000kmを走った実感が蘇ります。当初の滝川予定ではなく手前の美唄インターで降りられ、夕張国道を北上して富良野へ・・・上の画像はその途中にある三段滝だろうか。富良... 続きを読む
  • 懐かしい画像・・・・とはいっても 今年5月に行ってこられたお客様の画像。私としては33年ぶりに再会したロケーションでもあるのです。でもこんな綺麗な遊歩道は無かった・・・かも。このお客様、一人旅なんです。いいですよね一人で自分を大自然の中に投影してそして自分の過去も自分の現在も その風景の中に同居して・・・・荒々しい日本海・・・ではなくて、今はとても静かな北の海。でもどうしても、海の中の生き物をイメー... 続きを読む
  • 私は男です^^でも歳なのでしょうか、若い頃はさほど興味もなかった花に最近は見とれてしまいます。とは言っても 花によりますが・・・・^^未央柳(びょうやなぎ)金線海棠(きんせんかいどう)美女柳(びじょやなぎ)美容柳(びようやなぎ)ネットでも、茶の花という辞典で探しても、いろいろ。ただ中国から来た花であるし、やはり楊貴妃の時代に詠われた詩の中に出てくることを思えば長安の宮殿である未央宮 → 未央柳(びょうやなぎ... 続きを読む
  • 昨日ハワイのマウイ島から送られて来た画像。マウイのハナコーストとラナイ島だって・・・ラナイ島はマウイ島の10数km離れた、すぐ近くの小さな島らしい。そのラナイ島の中の 「神々の庭園」神々かぁ、神様の複数がいらっしゃる というより 庭園でのんびり遊んでられるのかも。この島も火山で出来た島。そんな島の一角が手付かずで風化されたままこの姿に・・・もちろん街灯も無ければ家も無いらしい。それに町からここまで行... 続きを読む

しなびたオコゼ

大阪の海沿いで1954/2月生まれ
3人兄弟の3男坊
25歳で単身横浜へ
幼少期この海で多くのオコゼがいた
だがもうこの海岸線は消された
砂地の浅瀬が消えた事で
生態系も変わったようだ
はて、この凡夫は
変わったのか、そのままなのか
煩悩の塊そのままで。。。

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