• 石川は小松から 琵琶湖は湖東の歴史の町長浜までの往復の旅。もう急行には出会えないなら、乗ってみたいかも。予定されている運行車両です。NPO法人「ヘリテージ・オブ・レイル 北陸」が中心となって運行計画を立てているのだが、今日、「鉄道ファン」にも掲載されたらしい。確かに「この電車なら何度も乗ったことが。。。」かもしれないが「もう乗れなくなる日がすぐそこまで来ている」となると。。。産業遺産といえばそうなのだが、... 続きを読む
  • 曇りでも、西伊豆へ出てみれば、海は滅茶苦茶の大荒れ。サーファーにはいいのだけれど、乗ってる波の色が。。。茶色なの^^そんな中で見つけた40オーバー^^少し寄り道をして、いつもお世話になる「民宿花壇」さんで調理・調理(私はウロコと内臓取り^^)そして宴会の時には、こんな姿で。。。私は40オーバーと^^ 途中の雲見の民宿とらやさんで頂いた自作ジャガイモを持って。。。^^;宮ちゃんは新島の塩辛を。。。これ、絶品でした!... 続きを読む
  • 長野の農家からいただいたもの。ここのアスパラはめっちゃ美味いのだ!小麦は食べられないが。。。観賞用か?以前からこの農家と連絡を取り合っているのだが、最近オーガニックな小麦を始めたらしい。そこで数本アスパラなどと一緒に送ってくれたわけだ。米と麦、穀物としては同じだが、こんなにパンを食べているのに小麦の日本の自給率はほんの1割程度みたいでね。ただ、麦畑というものをいまだかつて見たことがあるだろうか?一... 続きを読む
  • ちょい釣りとはいっても、ここは八丈島。朝陽の中を走りながら、ホテルから15分走る。幸いお客様は12時の到着なので、4時間は竿を出せるのだ。もちろん仕事に影響のないように、昨夜はおとなしく10時就寝。時を同じくして、一人で来られた底物師と風下の磯へ入る。ここは歩くにはほとんど高低差がない。。。。仕事に差し支えのない磯で。でも明日のお客様の釣り海況もチェックしなければ。。。^^ウネリもなく風裏の凪。ちょっとズ... 続きを読む
  • 羽田を飛び立ち、南房総は洲崎半島を望みながら、ジェット機は真南へ飛ぶ。水平線ならぬ雲平線の向こうには、富士の頂も見えていた。御蔵島の手前だろうか、幾何学模様の雲が好きで、ただ「雲だ」と見るか、それとも模様として楽しむか。。。気持ちの持ちようで充分楽しめる。八丈島空港へ到着後、バスで3分でびのびとした原っぱへ。八丈支庁が管理する大賀郷園地。トイレ・屋根付休憩場所も完備された広大な園地。この日は月曜だ... 続きを読む

しなびたオコゼ

大阪の海沿いで1954/2月生まれ
3人兄弟の3男坊
25歳で単身横浜へ
幼少期この海で多くのオコゼがいた
だがもうこの海岸線は消された
砂地の浅瀬が消えた事で
生態系も変わったようだ
はて、この凡夫は
変わったのか、そのままなのか
煩悩の塊そのままで。。。

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