• その時。。。田中好子さんは36歳  私は38歳19年前から彼女は死を意識していたのかもそして それ以後 与えることをしてきたのだろうとテレビで、いろんな方の彼女の思い出話を聞くほどに「余生を精いっぱい生きよう」と そして「これからは奪うのではなく与えられれば。。」そんな彼女の隠れた姿が目に浮かぶ春一番は    私が22歳微笑みがえしは 私が24歳微笑みがえしは、私が単身上京する際の印象的な曲だった画像は 彼... 続きを読む
  • 生きているから、病気もする、怪我もする。生きているから、楽しくもあり、嬉しくもある。生きているから、悲しくもなり、辛いのだ。そして生きているから、死という状態も現実の自分。死を織り込んで、生きているだろうか。必ず死が訪れることに、目をつむってはいないだろうか。 空気の中にいるから 空気を意識しない 歩くときに 足を意識しない・・・『にんげんだもの』(相田みつを)より 常識にとらわれず、ドキドキしな... 続きを読む
  • ニュースの中で、「過去を思い出しても戻らぬこと、未来を望んでもそれは不確かなこと、なら、今を今として、やるしかない」子供の手を握った 若きお父さんのその顔に、悲壮感もなく焦りもなく、穏やかで微笑みさえも 垣間見れた。そこまで言わしめるもの、そしてあの迷いのない顔に、いやそれだけではなくその周りの方々の顔も、同じか あるいはそれ以上の 笑顔で。。。「今を生きている。。。」 そのものズバリ だと感じた... 続きを読む
  • 磯釣り入門教室へ行ってきた。リピーターの方お二人と共に、やや寒い中だったがそれぞれの体験を。。。私と言えば、日々ニュースに釘付け状態の身体を、外で一日晒してみたりして。一人の方は、磯釣り用の竿もリールを初めて調達されて、現地に着いたときは、まだ包装を開封もされずに、、、まっさらきっと今後も大切にされることと思います。あいにく風と潮が逆の動きで釣り辛かったが、何とか全員が大きく竿を曲げられた。それだ... 続きを読む
  • 3/16 偶然撮影した画像だが、写真中央の「海釣り公園メガフロート」もう原子力は、、、要らないだが海釣り公園は、、、また作って欲しいたとえ鉄のフロートでも、その尊さと感謝に値する人格を、与えてあげたい... 続きを読む

しなびたオコゼ

大阪の海沿いで1954/2月生まれ
3人兄弟の3男坊
25歳で単身横浜へ
幼少期この海で多くのオコゼがいた
だがもうこの海岸線は消された
砂地の浅瀬が消えた事で
生態系も変わったようだ
はて、この凡夫は
変わったのか、そのままなのか
煩悩の塊そのままで。。。

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