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X'masカード

Xmasカード081210ドイツ

頂きました。ドイツからの贈り物、それも女性です。嬉しいもんだ・・・^^

クリスマスなんて、正月なんていらねぇ・・・
それより夢を持てないこの現実を・・・と思っていても
カード一枚で、凝り固まった心が少しほっこりして
それを題材に、なぜか記事にできるんやなぁ。

「魔が差す・・・」といった事とは反対に
一瞬でも何かが作用すると、細い光でも一筋の灯りが見えて
それがきっかけとして冷たいものを暖かく解きほぐしてくれる。

商魂たくましいクリスマスとは違って、自分なりのクリスマスを
ちょっぴり感じたカードだったかも。
形式的でもそれは受け取る側の感性のこと。
しきたりの中で流されているとしても、何かが伝われば・・・

そういえば、お釈迦さん(ゴータマ・シッダールタ)の誕生日も12月だったのにな。
それは偶像崇拝と偶像を望まないものの違いだろうか?
ジョン・レノンも・・・・12月だった。

さて、このカードはドイツの旅行会社のオーナーから頂いたもの。
我々の仲間でもあるのですが、すでにドイツに定住されてドイツ人のご主人と暮らしてらっしゃる。
http://www.takeda-bauer.jp/index.html
ドイツの戦後と日本の戦後、何が違うのか、何も違わないのか・・・・

一筋の光は・・・有効に使いたいものだ。
そして本当の事を 伝えられていければ・・・とも思う。

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